-
山ヤシ口琴 マレーシアの口琴ブンカウ 民族楽器
¥1,500
<コンセプト> 素朴な竹筒の中に細めの竹口琴が収納されています。 山地で育ったヤシの葉軸で作られているマレーシアの口琴ブンカウ。 カダザンドスン(Kadazandusun)族の村にて入手。 ムックリのように紐を操作して弁を振動させるタイプではなく、本体を直接指で弾くのでどなたでもすぐ音がでます。 ※ケースは薄いため割れやすい、または割れている場合があります。 天然の竹のため太さは均一ではありません <音> 素朴な音
-
竹口琴 タイ山岳民族アカ族のHoenToong 民族楽器
¥1,500
<コンセプト> 堅いピンク色の筒の中に細めの竹口琴が収納されています。 携帯に便利。しかもオシャレ。 チェンラーイ地方出身の高齢な職人により、現地で手作り(私も立ち会いました)された伝統的な口琴。 ムックリのように紐を操作して弁を振動させるタイプではなく、本体を直接指で弾くのでどなたでもすぐ音がでます。 独特の赤色に染められた竹のケースに収納されています。 竹のケースには手作業で模様が削られています。 口琴本体とケースは赤い毛糸でつながっており、先端には可愛いボンボリ。 ※ケースは天然の竹のため太さは均一ではありません ※竹の模様や赤い染めも手作業のため均一ではありません ※口琴と弁の隙間を調整できます(5枚目の写真に写っている部分、薄い竹が挟まれており、慎重にやれば、ずれるので隙間の加減を調整できます) <音> 繊細な音
-
『素朴な竹口琴 ぼんぼんぼん』
¥2,650
<説明> ・2009年にネパールから購入した竹で製作した口琴です。 ・さらに竹全体を鉄で焙煎しました。 表皮がある面は染まりませんが、裏面はチョコレート色に仕上がって独特の深みのある質感です。 ・紐は特別に、イラクサを使用しています。イラクサは多年生植物で、その表皮のみを使って糸を作り撚って紐にするものです。ハンドメイドにより抜群の雰囲気が出ます。 アイヌのムックリの紐は昔はこのイラクサがよく使われていました。 現代ではイラクサの糸は製作に大変な労力がかかるため、もし売っていたとして一巻何万円もする高価なものになっています。紐だけでも価値があると思います。 ・演奏は弁の凸部分を指先でリズミカルに弾いて下さい。 ・ムックリのように紐を手にかけても良いですし、紐は使わず直接本体を指で持ってもどちらでもよいです。 <音> ボン・ボン・ボンと非常に素朴な音。地味。 ムックリのようにビョーンと余韻長くは鳴らず、不器用で可愛い感じです。 ボン・ボン・ボンと余韻なく鳴るのは、手に持つ部分が極端に短いことと、 弁の部分を糸鋸ではなく苦手な(^^;ナイフで切っているため、 弁と枠との隙間が多すぎるからかもしれません。 <レシピ> ・竹 ネパールの竹 ※約16年前に入手した竹を使用 ・竹の水抜きのための油揚げはしていませんが少し焼きました ・装飾なし <作者> ハレ・ダイスケ
-
『キルギスタイプ』 フランス 竹口琴 民族楽器
¥4,000
<コンセプト> ※よほどのコレクターさんでない限りおすすめしません キルギスの伝統的な口琴をフランスの作家が製作したもの。 弁のデザインが違うものの形はムックリに酷似。 いずれにしても激レアなコレクターアイテム。 <音> あまり鳴らない。 低くも高くもない中くらいの音、ムックリより音質は劣ります。が、これも味わい!? 紐はもっと長い方が演奏しやすいが、なにもかもオリジナルのままお届けします。
-
「竹口琴」 民族楽器
¥1,700
SOLD OUT
<コンセプト> 東南アジア圏域にみられる竹口琴を見本に製作。 ムックリのように紐を操作して弁を振動させるタイプではなく、本体を直接指で弾くのでどなたでもすぐ音がでます。 <音> ツヤがあり、元気な、中くらいの音程。 <レシピ> ・竹 産地不明(門松の竹を再利用) ・油揚げ数十秒 &油抜き3日 ・模様つき ・パッケージはムックリの物を利用しているためムックリの演奏方法が掲載されていますが、この口琴の演奏方法の参考メモを同梱してあります。
-
「竹口琴」 民族楽器
¥1,700
SOLD OUT
<コンセプト> 東南アジア圏域にみられる竹口琴を見本に製作。 ムックリのように紐を操作して弁を振動させるタイプではなく、本体を直接指で弾くのでどなたでもすぐ音がでます。 <音> 倍音が多い、中くらいの音程。 <レシピ> ・竹 産地不明(頂き物の竹を利用) ・油揚げ数十秒 &油抜き3日 ・模様つき ・パッケージはムックリの物を利用しているためムックリの演奏方法が掲載されていますが、この口琴の演奏方法の参考メモを同梱してあります。
-
「竹口琴」 民族楽器
¥1,650
SOLD OUT
<コンセプト> 東南アジア圏域にみられる竹口琴を見本に製作。 ムックリのように紐を操作して弁を振動させるタイプではなく、本体を直接指で弾くのでどなたでもすぐ音がでます。 比較的耐久性が高いわりにタッチが軽く、長時間演奏できます。 <音> とにかく明瞭。 <レシピ> ・竹 京都 ・油揚げ数十秒 &油抜き2日 ・飾りつき、裏面は柿渋で染めています。 ・パッケージはムックリの物を利用しているためムックリの演奏方法が掲載されていますが、この口琴の演奏方法の参考メモを同梱してあります。 ・トマトは付属しません
-
「竹口琴」 民族楽器
¥2,000
SOLD OUT
<コンセプト> 東南アジア圏域にみられる竹口琴を見本に製作。 ムックリのように紐を操作して弁を振動させるタイプではなく、本体を直接指で弾くのでどなたでもすぐ音がでます。 <音> 明瞭な中くらいの音程。 <レシピ> ・竹 産地不明(門松の竹を再利用) ・油揚げ数十秒 &油抜き3日 ・模様つき ・パッケージはムックリの物を利用しているためムックリの演奏方法が掲載されていますが、この口琴の演奏方法の参考メモを同梱してあります。
